こうして人間はがんじがらめになっていくんだなぁとおもう瞬間。
一応全文目を通します。
が、字が細かいのでつらいです・・・・
スノーボードの季節です!
去年某バイト先の先輩につれてってもらいまくったので、今じゃ結構楽しく滑れます。
が、今年はまだスノボの予定入れてません。悲劇。
なので、スノボ行きたい人を募ってみるテスト。
ちなみにチャイ語の関係で行くなら2月。
高校のころの女友達と電話。
もー仕事がどうのこうのとかいろいろと愚痴を聞いたり、逆に「そんなのまだ甘いわぁ!! (謎」といいつつ不幸自慢をし合ってみましたww
客観的に考えて何が楽しいかさっぱりわからん会話ですが、ストレス解消になるのはこういう無意味な会話な気がしました。
これはこれで、こういうのばっかしだと疲れるんだけど(わがまま)、はらじゅんの女好きの要因はこういうところにある気がします。
なぜか他人の愚痴を聞いて相槌打ってるだけでもストレス解消になるのは、ある種とくな性格な気もします。
そういや関係ないけど、かわいい子を見るとたいてい一日がいい日になります(←馬鹿
かわいい子を見たからついてるのか、ついてるからかわいい子を見るのか不明ですが、これはこれでやっぱ得な正確な気がする今日この頃です。
最近MACBookを買い、学校にいる間はMacBookでいろいろ作業している訳ですが、気づいたことが一点。
ひょっとしてMACってスクリーンの色調が安定してない??
あんま色の感覚がないのでよくわからんのだけど、家の液晶だと2枚とも色調が今一で画像を凝ろうとすると結構ストレスがたまる。
かといって色感がないので調整するともっといまいちになるwwので調整しません。
そういえばMac買う前に散々調べたところ、「MACはハードからソフトまでほぼすべてを一社で管理しているので、画面の色調がいい。だからデザイナに人気がある」的なブログをどっかで見つけた記憶がある。
まぁ結局プリンタで出力するときどうしようもなくなるんだけど・・・・
なんか新品だからかわからないけど、触感といい色調といい、フォント一つとってもMacには不思議な愛着がわく。
機能的にどうなのかという議論は、正直用途によるのでなんともいえないけど、Macファンがいる理由は何となくわかった気がする。
ヒューマン2.0という本を読んでいてわりと感銘を受けた名言です。
「愚痴や文句を言ってもしょうがない 」
ちなみにあまり本筋とは関係ない・・・・
いわく、「言っても時間と体力の無駄だし、小出しにするよりは溜め込んで大きな変化をする原動力にしたほうがよい。」って感じだった気がする。
めったにキレないといわれてるはらじゅんですが、たいていイライラしてるときというのは、どう説明してもわかってもらえなかったり、ちょっと意見をするとすぐキレたりすねたりされてミーティングの一時間が無駄になったり・・・・
「きれる」「すねる」ってほんとに多くて、非常にめんどくさい。かといって言わないわけにもいかないので、あとでフォローメールを送り、「機嫌を損ねてしまいました点すみません」と謝罪し、次ぎあったとき気まずい空気にならないようにこちらから挨拶を率先してやり・・・・
めんどい!めんどい!めんどい!
という話を知り合いにしたら「そこが営業テクニックなんだよ~」って言われて、ちょっとなるほどと思った・・・・
自分もたまにそうなりがちではあるけど、「議論」ができない人というのはちらほらいる。
別に犯人探しをしたくて「○ができてないですよね?」 とか「○がいけなかったんじゃないですか?」って言ってるわけではなく、「できなかったから」「いけなかったから」じゃぁどうしましょうか?って話をしたいわけなんだけど・・・・
だいたいそこでごねる人に限って「そこでどうしてがんばろうとしないんだ!?」とか言い始めるので大変やっかいです・・・・
がんばってどうにかなるんだったら言ってないってばさ・・・・
そしたらとりあえず困った顔をしながら怒りが収まるまで黙ってます。何言っても怒りを増長させるだけなので・・・
だいたい大人な対応する人は、その場はどうにか対策を打ち出して乗り切り、終わった後でこっそりだめだった人を切るという、堅実的ではあるけど恐ろしいというのはよくあるけど・・・・恐ろしい人で、かつ、できる人ほどキレないから逆に怖いです。
まぁとりあえず変なごね方やキレ方はしないでキチンと冷静に考えます。
で、ずっと「説明すればわかってくれる」と信じていたタイプなのですが、それでわかってくれるまで待っていると身が持たないことが判明したので、もうどうしようもないときは多少の損を覚悟でさっさと自分でやって、もう次からは仕事しないという方針をとることにしました。
つまりここでも、不平不満は「愚痴や不平不満を言ってもしょうがない(エネルギーの無駄)」というのが働いてる気がしました。
やってみてうまくいかなかったらまたかえるけどね(^^;;;;
誰か寝る時間をくださいw
うそ。わりと空いた時間でぐーすかねてます。
いかに基本とはいえまったく知らん内容のレポート書くのは時間かかる・・・・
教科書をたんまり買い込んだ(数学・物理だけで数万・・・)ので、どっかみれば大体載ってるのは助かるが、探すのが大変。
本買ったら全部勝手にスキャンしてくれてDB化してくれるのとかあればいいのに。
そういえばページを勝手にめくってくれるコピー機ってあったな。ならスキャンもできるはず。ただ、あんま家庭向きではないような気もするww
そういえば、人によって情報の管理方法が結構違うのにいつも驚く。
だいたいめんどくさいのが議事録の管理のしかたとか(wikiとファイルとメールとかいう3種類でやったことがある)とかで、大体指定されるのでそれに合わせる。
スケジュールもそう。
自分完全アナログなので全部予定は手帳。ひどいときは分刻みで書いてあったりもする。
書くのめんどいけど、やっぱ手書き派です。
友人Oは完全デジタル。
いわく「ネットつながらないところはPDAで、ネットつながったらサーバと同期するんだよ!」
確かになるほどという感じがした。
自分が今一番安定的に使ってるのは、直近のTODOは全部手帳。
忘れちゃいけない中長期的なTODOはデジタルという感じです。
結局は同期の問題だけで、わりとしょっちゅう書き換えるのでそういう時デジタルわりとめんどい。
結局はアナログですむものはアナログで済ましたいと思う人です。
みんなでアナログ同盟組もうぜ(違
仕事をいただいている会社のうち一社の仕事関係の人+そのお友達と一緒に飲み会でした。
すでにベンチャーを何社か経験している人や、今ベンチャーを立ち上げたばかりの人もいる。
いやー、なんかベンチャー、というか、IT系中小企業(?)の真実というものを、なんかありありと知った気がしましたww
やっぱり、日本のベンチャー、特にIT系のベンチャーというものは危ないなぁ・・・・
名前の通っている会社であっても、中身は怪しいのばっかしです。
一応一瞬でもかかわったことがある企業の雰囲気を考える限り、かなり「怪しさ」というのに真実味があるきがします。
あと、システムを売る上で何がキーポイントなのかなどもいろいろ聞くことができましたw
みんな営業上がりの人だったので、その辺もいろいろw
やはり今度こそITバブルの終わりが来るころなのかもしれないです。
目に見えないシステムという構造物が「見える」かどうかというのが分かれ目でしょうか。
と、同時に、ヒューマン2.0的働き方というのは、多かれ少なかれ進んでいくことは予想されていて、そろそろ日本も本当の技術というものに目覚めるころな気がします。
そう。そういえば、東大のベンチャーキャピタル(また名前忘れた・・・)がインターンの募集をしているらしく、友達がそこにいくらしい。
実際どんなものに出資しているのかはわからないけど、本当にきちんとした技術に出資しているというのであれば、今の世の中の狂った技術感に毒された自分を修正するのに大きく貢献する気がする。
一応技術系で行こうと思っているのなら技術に対する審美眼は持っておいたほうがいい気がする。
なにしろ「見えない人」がほとんどなんだから、「見える」だけでも価値はある。
個人的に、もはや「IT系の技術」といわれるものはあんま信用してないw
むしろ鉄鋼や薬剤のほうが、まだインチキが入り込む隙が少ないので素直に感動できる。
とりあえず早く自主研究のほうに戻りたい。
もうプロマネの勉強とか開発効率の勉強とか飽きたよw
追記:
俺って、仕事には興味があるけど会社には興味がないってのがなんとなくわかった。
だからグーグル行っても大して感動しなかったのかもしれない。
当たり前の話ではあるかもしれないけど、結局は「どこへ行くか」ではなく「なにをするか」「なにをしているか」「なにができるか」が自分の価値観にとって一番大事な気がした。
画質のいいカメラで自分の顔の写真を撮ると凹みます。
はらじゅんです。
なんとなく仕事風景をアップ。
机の上に乗っかってる強強打破。これききます。
あとはDB modelingするときに便利なツールとエディタとターミナルがたくさんとVMが開いてます。
後は相変わらず整理できてない名刺の類と渡しそびれたプレゼント(謎)など。
あと統計の教科書と 「ウケル技術」「ヒューマン2.0」、湯島天神の進学お守り(切実)、ちっちゃい観葉植物、フェラガモの香水やら安物の香水やら、ダストブロワー、制汗スプレー(夏使ってたやつ)、Webカメラ、マグカップ*3(徹夜してると洗うの忘れる・・・)、とかまぁそんなもんがいっぱい乗っかってる机です。
足元には、紙やらクリアケースやらプリンタやらMACBookやら・・・・そういえばサーバが2台あります。
一台はデータストレージ専用でサブバージョン、MySQLとそのほか必要なもの最低限しか入ってません。
しかもraid。
もう一台がリバースプロクシ、兼、アプリケーションサーバ。
motivation2.0もここで稼動(データはもう一台のほう)
ストレージのほうには、データ・レポート・ノウハウ全般(昔は自分専用のwikiが入ってた)くらいか。金額総計するととりあえず社会人平均年収くらい?分のデータがあります。
しかし容量的には10Gないか。
情報は時として、金より高いかもね・・・・・
あと290GB空いているので、いろいろデータ突っ込みたいです。
というか、計画が次のフェーズに進むとたぶん一週間とかで埋まります。
そういえば、最近は使用する言語や環境を限定することでノウハウを蓄積することによる効率化というのをしています。
正直言えば似たようなコードって何べんも書くので、同じような環境に仕事を限定すればどんどん効率はよくなるわけです。
しかしこの環境というのも半年間考えまくった末に決めたものなんですが、地味に改変し続けています
そんな環境で勉強・仕事してます。
疲れてると大抵変な夢見るんだよな~。
「死ぬ前の走馬灯~」ではないけど、ある特定の過去の出来事に関してざっとプレイバックした後に、その後のことが夢の中で割とリアリティーをもって、予想される。
それも大体一晩のうちに何パターンか出てくる。
たぶん脳みその中で、あれやこれやと未来のことを考えてるのかもしれない?
まー、それが楽しい思い出にもとづいたものであればいいんだけど、特に楽しくなかったものに関してだと朝起きて勝手に涙してることがあるw
「楽しくなかったものが、楽しくなる」というパターンもあるものの、大抵の場合「楽しくなかったものがそのまま継続する」なので、朝起きたときのへこみ具合がやばい。
ある意味一種の予知夢的なところもあって、つまりは夢なのなかで10パターンとか未来についてみるわけなんだけど、自分の行動を夢に合わせることで、大体夢と同じような結末にすることができたりもする。
逆に悪いパターンにはまりかけてるときもなんとなくわかる。
なのでかわからんけど、人生に驚きが少ないのはある種悲しいかも。夢の中で心の準備ができてしまっているというw
普段から「プレゼントは安くても意外であればうれしい」といってるのは、そういうちょっとした刺激がほしいというのはある。
そういえば、うちの父上も夢の中で考え事ができるといっていたので、ひょっとしたら遺伝なのかもしれない。
ただ、俺の場合いつでも見れるというわけではなくて、結構精神的か体力的か、結構ぎりぎりのときでないと見れないけど。
しかも中身については完全アンコトローラブルです。
ただそのときに心の中で未解決なことは、割と何度も見てしまう気はする。
答えが出せなくて延々と計算してるPCの気分かもww
聞いてしまえば一発なんだけどねぇ。
まぁ、結論なにみたかというと、恋愛関係の夢です。
割と流行とか現象とかそういうのって見たり調べたりしてしまえば答えがわかるんだけど、相手の考えてることとなるといくら考えたところでわかるわけないので、延々と考え続けてしまうのかもしれないです。
普段なら考えてもしょうがないので、考えるのやめますが、夢はそうもいかないみたいです。
文章を表層から意味解析する技術があるなら、気持ちを表層から意味解析する技術がほしいものです。
ま、ぼちぼちやっていきます。