自慢したりもしないがw
自分の場合何も考えてない説は有力なんですが、特に隠しません。
なんというか、付き合ってることを隠そうとしてるのか、やんわりとごまかす人がいるのが、単純に不思議に思えます。
まぁ片思いしてる女の子に「彼氏がいる」的なことを言われると若干ショックですが、たいていいい女の子には彼氏がいるもんなので、そんなんでビビってたら生きてけません(謎
実際身の回りには略奪愛がちらほら・・・・
隠そうとする人は、何で隠そうとするのか?
なんとなくそんな疑問を思い出しました。
追記:
って、実は言ってるほど積極的でもない、というか、たぶんどっちかというと奥手ですが。
女好きなので、女の子を食事に誘うくらいは普通にしますが、付き合うとかになると結構踏み出せない口です。
まぁなので「彼女がいるのに合コンいくなんて!」って突っ込みを多多いただきますが、あんまそこからどうこうというのはあんまないですね。自分の場合。完全趣味ですw
カワイイ女の子は実際大好きですが、キャラクターに惚れるタイプです。
なんで、あんまり一目惚れってのもないです。
酒の趣味が合うとか、性格が気に入ったとか、マニアな趣味が一致するとかそういうのがたいていある気がします。
その代わり一言惚れってあるw
電話で言われた一言。飲み会での一言。なんか壺にはまるなんかがあるらしいです。
単純になにか新鮮な刺激に飢えてるというはなしも最近はありますが。
Vistaが入れられるかどうかというのが主なネタだった。
あんま考えてなかったけどOSのサポート打ち切りってのは怖いな。
毎月出されてるオートアップデートがなくなると実際どの程度セキュリティが危うくなるのか正直よくわからんが、すくなくとも世界で一番狙われやすい(普及している)OSであるWindowsを使う以上アップデートはないと危険であるのは確かであると思う。
ただ現状RAMが1GB推奨ってのは、いくら安くなってきたとはいえ、一般ユーザにとってはそんな一般的なことではない気がする。
俺もレポート書くだけのやつには1GBとかのPC薦めたりしてない(^^;;;
にしても「記憶装置(RAM)」とか単語が若干学校の教科書っぽくて、さすがNHKとか思った。
忘れちゃいけない、今までのWindowsはがんばってた
どっちかというと、いままで互換性がある程度保たれていたという方が「神」だったというべきな気がしないでもない(^^;;;;
windows3.1系から9x系に移ったとき結構衝撃があった(動いてたソフトが動かなくなったり・・・)のだけど、そのときはあんま話題にならなかったのに今話題になってるのは、それだけPCが一般向けになったということだろうか。
OSがどういう仕組みになってるかはよくわからんけど、ある程度ネットワークをセキュリティー設計できて、virus対策ソフトさえ完備してればかなりの割合のセキュリティーホールは防げると思うがどうなんでしょうか?
もちろんOSレベルでセキュリティーふさいでくれるほうがいいけど、そこをOSに求めるべきではなくなってきたのかもしれないですね。
国がオープンソース?
ずっといわれてはいるが、あんま大々的な話は聞かない。
オープンソースだからイイってことはないと思うし、悪いってこともない気はする。
ただ製品を買えば誰かが責任を取ってくれるので、そっちのほうが担当者は楽な気がしないでもないがどうなんでしょうか。
ちなみにグーぐるの社内がLinuxなのは、みんながそういうレベルでいじれるからこそできるんだと思いますよ・・・
非技術者と違って、みんなある程度自分自身で扱えるわけです。
じゃなくても大抵となりかとなりのとなりくらいの人にちょっと聞けばきっとわかるでしょう。
そこまでの技術水準を事務職の人に求めるべきなんでしょうかね?
問題は操作性の差ではない。情報が交換できるか?
操作性の差は覚えなおせばいいだけなので、覚えりゃいいと思う。覚えられないなら調べる方法だけでも作っておけばだいぶましにはなる気がする。
一応番組中にも出てはきていたけど、問題はファイルが交換できるかどうかという点。
送った先で同じものが再現してくれないと大変困るわけです。
MAC版のMSOfficeでは互換性チェックという機能があって、officeの各バージョンとの互換性についてチェックしてくれる機能がある。
ちょっとめんどくさいけどそれに引っかからないように文章を作るのは無難かもしれない。
一応オープンドキュメント(だったかな・・?)という一般的なドキュメントフォーマットを策定しているらしいけど、htmlですらいまだブラウザ互換がない中、どの程度実現されるかはわりと疑問かもしれない。
結局は同じレンダリングエンジンを使わない限り100%の再現は不可能だと思う。
ファイル形式というよりは、ソフトウェア間の描画能力の差。
結局同じソフトを使うしかなくなるわけ。
同じような表示をできるソフトや形式を探すよりは、同じように表示されるように文章フォーマットを作るように運用回避するのがわりと現実的かと思いますが、皆さんどう思いますか?
リナックスは本当にコストが安いのか?
これについては、いろいろ突っ込みどころが多すぎる上、多種多様の意見があるので適当に検索してくださいw
ただとりあえずいえるのは「ソフトはタダ」です。
コストってのは、お金だけの問題なんでしょうかね?
得して人間は目に見えないものは勘定できないものであるようです。
ポイントはやはり仮想化技術?
けどこれだと根本的に何も解決できてないんだよなぁ。
結局ライセンスは買わなくてはいけないわけだし。
ただなんとなく思うのはオープンソースOSをゲストとして使うのは結構ありな気はする。
応用方法はいろいろありますが、あんま一般的な使い方は思いつかないな・・・
個人的結論
コンピュータは所詮コンピュータだと思うことだと思うww
コンピュータが何でもしてくれるっていう妄想抱いてる人が多いけど、そんなこたないわけです。
やはり道具の一つなのですから、それなりの運用ルールを作り、それにしたがって使うようにするのが一番。
互換性とかそういった問題は、ある程度運用で回避できるはずだと思います。
個人的に「クロスプラットフォーム」というのは今年の課題のひとつで、まぁ半分以上趣味ですが、どんなOSを使っていたとしても便利に使える環境の構築というのを考えています。
現に我が家はwindows, mac, linuxというNHKがいうところの3大OSが全部あるので、この3つの環境である程度ストレスなく使えることが目標です。
一応セカンドオフィス、サードオフィス的な働き方が多くなるだろうなという予想の元に、個人の自由なPC環境をできるだけかえずに仕事できるようにできるノウハウあればネタになるかなって感じです。
そのためにMACはらじゅんとWinはらじゅんとLinuxはらじゅんの間での運用方法というのをいろいろ考えて暇なときに実践してます。
関係ないけど、私はアンチ・シンクライアントです
ようは成果物が共有できることが最終目的なのであって、同じ環境を強制することではないわけです。
生産性を考えるなら個人の慣れ親しんだものでやってもらったほうがいいと思います。
そこから一歩踏み込んで、それぞれのノウハウを共有できるようにできればそれはベストだと思いますが。
ただ企業から見れば、均質なパフォーマンス・セキュリティーを提供できるようになる点、うれしいのかもしれませんが。
ざっくりですが、見た感想。
追記:
いろんな予想の元にいろんなネタを仕込んで日々色んなことしてるんですが、ネタが若干ギークというよりはヲタな気がしてへこんでる今日この頃です。
ただまぁこういう変なノウハウたくさん持ってるとたまに役に立ちます。はい。
gigazineまとまりすぎなので、リンクだけはっときます。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070122_google_change/
なんかヘミングウェイが頭にひらめき、とりあえず買ってみた。
洋書。
ルビでところどころ単語の意味が書いてある(受験生か・・・・)ので割とスラスラ読める。
が、思いついただけなので読み切るかどうかは不明。
が、自分にとっては重要なんだなと最近思う。
みんなでわいわい騒ぐの好きだし、長電話もしたりするが、普通に一日中好きな本読んで好きなときに寝て起きるという日がたまにないと持たないことに気づいた今日この頃。
関係ないけど、みんなオラにチャイ語力を分けてくれ(謎
そんな難しくない文章だけど精神的にいっぱいいっぱいです。
しかしチャイ語はなんで辞書に載ってない単語多いんだ?
いろいろ思うところはあった。
グーグルはつまり広告代理店
よく言われていることではあるけど、実はグーグルは検索によっては儲かっていない。
具体的には知らないけど、検索ワードに対する広告で儲かっているわけです。
まず、グーグルを使う上で、 主たる価値の受益者は検索する人。
世界中の情報を簡単に(かどうかは知らないけど)探せる。知りたいと思う情報を提供してもらう。地図で探す。メールをする。
しかし私たちはそれに対してお金を払ってはいない。
つまり私たちはグーグルから基本的に「検索」という価値を一方的に提供してもらっている。
で、グーグルはどこから価値をもらっているのか。
それは検索連動広告で、広告主からお金をもらっている。
あと最近なら個人の検索ワードに関する情報だったり、そういう個人情報も価値として得ているかもしれない。
で、広告主はどこから価値をもらっているのか。
広告をクリックして買い物してくれたりサイトを見てくれたりするユーザ。
いってみれば三つ巴(?)な構造になっているわけです。
マジざっくりいってしまえば、やたら技術を持ってる広告代理店といえる気がする。
現状のままであれば、どんなすごい技術開発しようが何しようが、最終的には広告につなげて、広告代理店業務を拡大するという話にしかならない。
逆に言えばほとんどのサービスが無料なのは、広告代理店業務に集中するということのあらわれなのかもしれない。
広告業務に集中投下するのであれば、より多くのサービスを多くのユーザに使ってもらうのが一番なのは簡単に想像できると思う。
GoogleMiniとかああいうので地味に技術販売的なところも始めてきてはいるけど、しばらくはきっと広告にどんどんお金が落ちるようにしていくんだろうな。
Webマーケティングという名のSEM会社
パイが「グーグルのワードの組み合わせ数*上位15サイト」というとてもはっきりと市場が計算できる点、なんか参入するべきかどうかの検討はしやすい気もするw
金額はともかくとして、お客さんの数には物理的に「グーグルのワードの組み合わせ数*上位15サイト*定数(たぶん高々1ケタ)」を超えることはできない。
「単純に検索順位を上げるだけ」でSEMだというのは、最早、というかとっくの昔に、難しくなっているというのは有名な話。
まぁだからといってどうしたらいいかというのはよくわかんないけど。(どう誤魔化すかはいくらでも言えるがw)
個人的好き嫌いでいけば、あまりこういうのを仕事にしたくはない。
まず第一にグーグルの気分しだいで順位が変わってしまうという点。
番組中に「検索からはずされた」とごねていた会社が出ていたが、当然グーグルは自社のサービスとして「検索からはずさないこと」を保証しているわけもなく、それをどうこうグーグルに言ったとしても「私たちはこういうサービスを提供してるんです」というだけの話。
グーグルは、その多大な影響力のわりには、基本サービスは無料なのであり、さらに何の保証もしてはいない。
もし、なにかあるとすれば、それは単にグーグルの理念だったり親切心でしかない。
そんなものに寄りかかったものを人生の商売のひとつとしてやるには、ちょっと恐怖感を覚える。
その点ある意味対極的なのは「百度」らしい。単純にお金払えばランキングの上のほうに来るとか何とか。(ほんとかどうかは知らないが)
ハブとしてのグーグル
どこに行くにしてもとりあえずグーグルということ。俺もよく「グーグル先生に聞けば?」って言ったりするけど、大概なんでも調べられる。
さらに、俺はあまりお気に入りやブックマークを使わずに、いつも同じサイトへ検索していく。
たとえばPHPのリファレンス見たかったら「php」ってうつし、リナックスのコマンド調べたかったら「linux netconfig」とかで調べる。
言ってみればグーグルが索引代わり。
学校の授業登録のシステムに行くときも「utask」でひく。これブックマーク代わり。
とりあえず、なんにしても大抵グーグルからスタートします。
みんながみんなそうなのかといわれると、正直よくわからんが、多くの人がグーグルのページを見るというのは紛れもない事実だと思う。
つまり、グーグルはターミナル駅みたいなもので、どこに行くにしても便利な場所であり、自動的に地価が上がるのは当然。
だから取り合うハブの地位
グーグルを見た殻かどうか走らないけど、SPA(シングルページアグリゲータ)とかも結局は情報のターミナルになろうという発想。
結果的にMIXIも人の情報のターミナル駅になっている。
みんなにとって便利な場所を提供すれば地価が上がって広告が売れる。
おそらくWebサービスのほとんどがこの発想で動いている。
一部のサービス(ブログパーツとか)はそこに間借りして商売をしようというサービス。
結局はみんな「青山の一等地に店を出して商売したい」もしくは「町おこしをして地価を上げたい」というのに限りなく近い気がする。
広告ではない価値を提供するのが鍵?
個人的好みとして、広告を売りたいわけではないので、できるのであれば広告ではなく違った価値を提供するコンテンツを提供したいという考えがある。
ユーザがそれにお金を払ってもいいと思えるようなコンテンツ。
長期的にそれを実現したいと思ってます。
なんだかんだ言ったところで、今学生の片手間でできそうなものというのは「ユーザが集まるコンテンツを作る」そして「広告を売る」という単純なもの。
けどそれを経験すれば、また次のものも見えてくるかなと考えています。
最後に「技術」という言葉について
「技術」っていう言葉は何を意味するのだろうかと、NHKスペシャルを見ながら思った。
検索も技術。そしてSEOのためサイトを書き換えるノウハウも技術。
確かに言葉としては正しい用法である気はするものの、グーグルの検索技術とSEOに関する技術を同じ「技術」で片付けてしまっていいものなのかという疑問がなんとなくあった。
厳密に区別したところでそんな意味はないと思うものの、 なんかそういうところに若干の歯がゆさを感じます。
と、いう感じでした。
やっぱ「売る」というのはあんまし肌に合わないなという感触。
なんとなく等価交換なイメージが持ちたい。
抽象的ではあるけど。
追記:
おもったけどグーグルが文系就職を募集し始めたのも、広告代理店業務の拡大のためといえる気がする。
http://www.jaxa.jp/pr/event/selene/index_j.html
月探査船を打ち上げるとか何とかで、そのついでにつきまでメッセージを運んでくれるらしいです。
来年まで募集してるらしい。
「星に願いを」ではないけど、つきにお願いをしてみてはどうでしょう?
願いが届くとは限りませんが、すくなくとも「物理的に」月に届きます。
さぁなんて書こうかな・・・?
MLやら電話やらで声をかけ10人くらい集まりました!
やっぱみんな起業指向というか、なんかしろ自分で活動してる人ばかりなので、「熱」を感じます。
とりあえず「講演会」とか「SNS」とか以外の話を聞けるので安心できます(苦笑
来月関西からO嬢が来るらしいのでそんときまた集まるかもです。
O嬢もなんかやってるご様子(?
楽しみです。
世の中はセンター試験だそうで。
みんなセンターの思い出とか書いてるので書こうと思ったが・・・・
控え室でほかの受験者に「ウルサイ」とキレられたのと、友達が酔って受験してたのと、試験官にも「うるさい」 といわれたという記憶しかないな・・・・
そういえば現役のとき、試験を私服でうけるか制服で受けるかどっちでもいいといわれて、私服で行ったら「原田調子にのりやがって」と言われたので、「あぁ調子はバッチしだよ!」と嫌味言ったような記憶も。
あー、なんかいろいろ思い出してきた。
定番の「国語の選択間違える」をやってしまったやつがいてずっと廊下で泣いてたやつとかいたな。
受験はひたすらだるくてめんどくさくて殺伐としてた気もするけど、わりと友達増えたり遊びに行ったりミス○高校と知り合ったり、楽しい思い出も多かった気がする。
ってか、このときからキャラあんま変わってないのか、俺・・・・
天使大学(この名前で看護ってすごくない?)ってのがあって、それを志望校として書くのが一時期はやった。
あとは結構人生についていろいろ考えた時期でもあったな。
受験期、特に浪人のときとか、偏差値さえ高ければ「神」みたいな風潮があって、偏差値受験する人がやっぱ多いわけですよ。
よくあるのは「早稲田を全学科受ける」とかいうパターンだったり。
結局そういう大学行っとけば無難だというのはよくわかるし、選択肢的にそうなるのはものすごいよくわかるんだけど、なんか昔からオタクだったというか、非常に興味分野が狭かった俺は「なんでそんなことができるのか?」というのをすごく思った。
かといって、成績は大してよくはない(なぜか先生には評価されないキャラだったらしい)ので、大学に入るのを第一目標にすると、やりたいことができる大学を必ずしも選択できない。
と、いうところでいたく悩みました。
思ってみれば受験期の悩みは、人生についてだったような記憶が。
割と最後は模試A判定とか出てなかったものの、悩んでもできないもんはできないと思ってたし、不安ではあったけど、その辺は楽観的でした。(かえって親のほうが必死だったっぽい・・・)
ただ、自分が何をしたいのか?大学はいったら好きなことができるか?本当にこういう受験の仕方でよかったのか?受験料払いきれるのか?学費払えるのか?などなど・・・
まじでそんな心配ばかりしてました。
だからまぁ受かったときも「やっと終わったかぁ」という感じはしたけど、さして感動もなかったという。
むしろ、合格発表で番号確認したあとすぐに「じゃぁつぎはどうしたらいいか・・・?」ということばっか考えてた。
よく言うと「前向き」、悪く言えば「かわいげがない」w
まぁもはや昔の出来事だ。
Atermを買ったので設定しようと思ったが思わぬ穴が。
外部に公開しているサーバがあるんだけどLANからグローバルIPを指定してアクセスしようとするとできない。
いろいろ調べた結果LANからグローバルIPを指定してアクセスすることはできないらしい。
なのでLAN内でharajune.comにアクセスしようとしてもアクセスできないという(^^;;;
hostsファイルとか考えたけど、ノートPCは持ち歩くので家と外でいちいち設定かえるのもばからしい・・・
なんかうまい設定はないものだろうか?