iPhoneアプリで面倒なのは、プログラム的に作れるかどうかに加えてappleの審査に通るかどうかです。
それをまとめたページをtwitterからひろったのでリンクを。
なんかこのページそのものがNDA違反で消えるんじゃねぇかという予感がしないでもない。
(アプリへのリンク張ってる人は要注意だと思うなー)
http://q.hatena.ne.jp/1231517350
個人的にネックだと思ったのは、up-sellさせるような表示の禁止の部分。up-sellはマーケティング手法としては基本中の基本で、俺これ知らずに誰かにアドバイスしちゃった気がするよ・・・・嘘いってごめんなさい・・・・
3. ベータ版あるいは機能限定版の場合、以下のように reject されることがあります。
「CashFlow Free cannot be posted because it is a beta or feature-limited version. Any reference to demo or beta needs to be removed from the binary and metadata. Free or “Lite” versions are acceptable, however the application must be a fully functional app and cannot reference features that are not implemented or up-sell to the full version.」
大体の意味からすると、「アプリケーション単体の中ではすべての機能が動作しないといけません。上位バージョンや有料バージョンへの誘導をアプリの中からしないでください」という感じのようです。
いまんところiPhone関係は、本格的にフォローしてるわけではないのだけど、実際やるといろいろ大変そうだなぁ。
One Response for "iPhoneアプリの制限(規約的な意味で)"
すいません、エントリーとは関係ないのですが、原田さんと連絡が取りたいと思ってココにメッセージを残します。ベンチャーを立ち上げたばかりの新人社長なのですが、IT方面で原田さんのアドバイスを頂ければと思いたった次第です。大変唐突ではございますが、メアドなどご連絡先を頂くことは可能でしょうか。失礼いたしました。
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