言われて、コンピュータ科学の問題を見てみたら見慣れた問題がたくさんあって、いまさら若干後悔してます。
こんにちは。はらじゅんです。

受験科目にプログラミングというものがありまして、あんまし深いこと考えずにそれを選択したわけですが、システム作るのとかは得意ですが、正直あまりアルゴリズムとかに詳しいわけでもなく、どうしたもんかなーと思いとりあえず対策をすることにしました。
ICPCの問題を解くといいらしいといううわさを聞きつけ、ICPCに挑戦した友達に聞いたところPKUをお勧めされました。
いわゆるオンラインでプログラムを採点してくれるあれです。あとはtop coderとかその辺。

とりあえず、全問題を紙に印刷して傾向分析からいこうと思います。こんなことするの大学受験以来だな・・・・

あとiPhone Developer programに登録しました。これでiPhoneアプリが開発できます。しかし一ページ目から穴だらけで、「さすがアップル・・・・この突っ込みどころの多さ・・・!」と思う一方で、どんな人でも使えるiPhoneという存在をキープしつつ自由に開発させるという若干矛盾した命題をクリアするのは大変なんだろうなぁとか思いました。

とりあえずNDAがあるらしいので深いこというのはやめましょう。

ちょいちょいいじっていきたいと思います。

で、何の宣言かというと、結局プログラミングの試験というのはアルゴリズムの試験なので、勉強したアルゴリズムをちょいちょい書いていこうかなと思います。
ん?けど敵に塩送ってもしょうがないんだよなー。んー。まぁアルゴリズムだけかくならいいか。

そんな感じでゆるいけどもしばらくそういう感じでいきたいと思います。