五月祭の展示のために使い方学習中。
中身はcallback関数と音声情報のストリームにあわせて逐次それを呼び出す部分でできているという感じです。
自動的に入出力デバイスを認識して、初期化やらなにやらから、入力があったときのハンドリングの仕組みまでを提供してくれるので楽。
正直そんな巨大なライブラリでもないので、チュートリアル見れば大体のことは把握できました。
これにあわせてopenGLでビジュアライゼーションを作成します。
とりあえず、前に見たここに載ってる方法を一通り試しました。
4+1 Ways To Speed Up WordPress With Caching
何気にクエリキャッシュは使ったことがなかったです。とりあえずブログなどの同じようなクエリが何べんも飛ぶコンテンツでは有益なのかなという印象。
しかし、それでもまだ動きがもっさりしてますね・・・・
前に乗せた静的ページを生成するプラグインのwp-cacheですが、これは動的部分をこまめに指定する必要があり、またwpの関数を使おうとすると結局wpフレームワーク全体を読み込む必要があるため、めんどくさいので没。
しかし、ものすごく早いのはホント(当たり前か・・・・
ただし、そのままだとコメントが反映されなかったりと副作用が多すぎます。
なによりそれだったらMT使えばいいという話でしょう。
結果的に当サイトで使っている高速化手法はこれ。
どれが、効果的かといわれると・・・・暇なときにやってるだけなのでよくわかんない。ただ、やらないよりはだいぶまし。
とりあえず、これらはあまり手間がかからない高速化手法なのでお勧めです。気合入れれば、phpをまるごとバイトコンパイルするとかまぁ方法はありそう。
ただこういう手間を考えるなら、あるていどチューンしてあるサーバを借りてwpを入れるか、最初からMTつかうというのは初心者にお勧めかもしれない。
追記:
テーマ変えたらむちゃくちゃ速度上がった。テーマは意外と曲者ですね。
着々と進めております。いまだに何をどうするのかというのが、全体的に予定は未定みたいな感じで、いまいち決まっていないのですが、とりあえず各方面ご協力いただいております。
で、よく考えたらあんまし向こうのことよく知らないということに気づいたので、amazonで本かって見ました。
今のところ泊まる先しだいでいろいろとプラン変更がありうるのですが、お友達は増えそうです。さぁどうなることやら。
ところでいろいろ役に立ちそうなサイトを探し中です。見つけ次第ここに書き足し。
みんなに遅いといわれるので、wp-cache入れてみた。一応いろいろテストのための書き込みー。
http://about.bloomberg.co.jp/about/ourco/ice.html
ひょんなことからbloombergの存在を知って、これまたたまたま丸ビルに買い物行ったときに発見した感じです。
流れてる赤い文字が、センシングによって動いたりとかします。なんかゲームもできた。
あんまりでかいものは無理そうですが、5月祭展示でこんな感じのものが作られる予定。
有名ですね。
このまえ友達と話してて「まぁなんというか、こんくらいのことせんとなぁ」とよくわかんない話になったので思い出した。
どこまでがユーモアなのかはよくわからんけども、何気に計数工学部はハッカー心がある人が多いので、何気に結構楽しめてます。
まぁたぶんこの年代で卒業できんかったら学校辞めるかもなぁ。
わりと学校普通にいけてるのは、今年の人達が結構面白いからと言うのがある。
とりあえず去年一年間で計数で行われたhacksたち(覚えてないの多いな
ほかいろいろ・・・・
正直結構面白いですね。足んないのは女の子くらいです。
Amazon hot new item : Its data center
友達がもともと使っていたので存在は知ってたのだけど。
値段的にも結構妥当(普通に専用サーバ借りるのと同程度)なので、ありなのかなと思ったりします。
記事中にもありますが、スケーラビリティというかフレキシビリティが高いので、ちょっとノウハウがあれば自分ひとりでサーバを増やしたり減らしたり管理したりができそうです。
特に高負荷な処理をしてる人にはよさげです。
追記:
じつは2004だか2005だかに某メディアにちょこっと でたときに、これと同じようなビジネスモデルについて話したことがあったりします。
このときもどこぞやの社長さんに向かって説明したのだけど、まったく理解してもらえず、技術担当の責任者の人もわかったようなわかんなかったような微妙な反応で、結局このとき初めて「結局基礎知識がない人に話してもしょうがないんだなぁ」とか思ったのをいまだになんか覚えてます。
今から思うと、そこの会社も営業系の会社だったわけだから、たとえ通じたとしても何もなかったんだろうなと思ったりします。
昨日からずっとmicrosoftのyahoo買収話ばっかりですね。
テスト勉強の合間にちらちら見ただけなのでなんともいえないけども、この合併だけでgoogleの広告シェアに勝てるような感じはしない。
まず単純に足しただけでもgoogleには勝てなかったような気がする(うろ覚え
banner広告とsearch連動広告ではシェアがちがうっぽいけど、それは単純にgoogleがbanner広告に弱いというよりは、あんまりやってないというだけな気もする。
で、なんか技術力みたいな話が記事中にあったけど、はたしてgoogleとmicrosoftでそんなに技術力に差ってあるのかねぇ?という疑問があります。
おそらく結果を見れば、法人としてのアウトプットとしてはどうやらwebに関していえばgoogleに分がありそうではあります。
しかし潜在的なポテンシャル、たとえば人材の持ってる能力とか、を考えるならそれほど差はないのかなぁという気がします。内部のことに詳しいわけではないですが。
技術力というのは、紙とかペンとかと同じもので、まず持っているかどうかという点がひとつ。
そして、それを使いこなすことができるのかという点がもうひとつあると思います。
個人的には、この合併の成否は、合併することによってお互いに得られる何かを、適切に運用することができるかどうかが鍵になるような気がします。
あとまぁ会う人にはちょこちょこ話してるけど、根本的に広告モデルの限界が見えてきているような気はする。