どのくらい好きかというと、若干テンションが異常な感じになるくらい好きです。
まぁ普段から若干テンション高めですが・・・・・
宣言どおりというか、ipod touchを買って、散々脱獄処理をしまくったりなんかしてたわけですが、最終的にはcoverflowのために買ってよかったと思いました。
(Rubyが動いて爆笑してたりはしたけど)
で、音楽移したついでにcoverflowでががーっと見てたらなんと懐かしい曲がたくさんw
bird landとかget it onとかborn slippyとかenglish man in new yorkとかなんか思い出深いものがなんかあります。
と、郷愁に浸りながらレポート中。
3 Responses for "jazzとお酒が大好きです"
こんなのどう?
タイムドメイン理論を採用したスピーカーでは初となるiPodドックコネクタを搭載し、より忠実な音で臨場感あふれる音の空間を演出するスピーカーシステム
http://www.timedomain.co.jp/product/mxsp4000_news.html
最近音声処理やってる割には、何気にそんなに詳しくないんだけども。
一応知ったかぶりでいうと・・・・
・音をサンプリングした時点で、サンプリングレートの半分以下の周波数成分しか残ってないので、リアルな音というのは原理上元に戻らない。
・ipodがどのくらい正確にデータを音に戻せるかという部分があるので、スピーカーをよくしても意味がないかもしれない。
・ipodがかなり忠実に音を再現していると仮定すれば、買う意味があるかもしれない。
これまた若干知ったかぶりだけど、デコードするときにエイリアシングが起きているかもしれなくて、それが耳障りな音の元になるので、そのあたりをうまくやわらげてくれる効果があったりするのかもしれない。
もしくはフィルターなどでなくなった成分などを補強するとか?
一応wikipediaをざっと見たけど、割と機械的にも信号処理的にも複雑なことをしてるっぽいのでなかなかコメントしにくいですね・・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3
いずれにしろ、ipodの音を忠実に出すだけでは、果たしていい音になるのかどうかわからないという疑問は最後まで残るかもしれない。
たぶんipodデコーダの音声特性に合わせたアンプとか機械的な設計が必要なんではないかな。
ウーー-ムッ
普通のSPだと細部の楽器音も聴きたいがために
大音量で再生していたけど、コレはなぜかそれが必要ないんですよ。
結果、自然音の領域的に耳に優しい...意味不明。