合コンをwebシステムに例えてみようと思う
- Author: harajune
- Filed under: 雑記
Sunday
Jan 13,2008
どうもwebな人は合コンしないイメージがある上、合コンする人もシステムのことなんかわかりはしないだろうというイメージも持ちつつ、おれはある程度両方わかるというところで、とてもニッチな人に向けてねたを書いてみようと思う。
- 200 OK →おめでとう
- 202 accepted →これもたぶんおめでとう
- 400 Bad Request →わけのわかんないことしゃべっちゃだめです
- 401 Unauthorized →拒否されてるのにしつこくすると嫌われます
- 403 Forbidden→あきらめましょう。
- 404 not found →話題が見つかりません
- 408 Request Timeout →もう一押しするか、それとも間をおくか。判断が重要
- 500 internal server error →飲ませすぎは犯罪です
- 501 not implement→きっとうぶな子なんです
とりあえず、どうでもいいね・・・・今週合コンについてプレゼンしてくれる友達がいたことを思い出して書いてみました。
HTTPステータスコード
4 Responses for "合コンをwebシステムに例えてみようと思う"
吹いたw
>guccho
ちなみにproxyを使うとか、stack over flowを狙うとかいろんな技がありますが、それはまた別の話・・・・
ところで400系は自爆系で、500系は相手側といえるような気もします。
hack25「比喩的に考える」と昨日買った女の子との関係を金融にたとえる「悪魔のモテ理論」をみてひらめいたという。
ちなみに「悪魔のモテ理論」にはM&AとかTOBだとかでうまくたとえてあって結構面白かった。
いまごろ、みつけた。すきな記事だ。
300系が一番妄想激しくなりそうです。
いうならば「トイレでの戦略会議中」系かと。
#合コンは苦手。経験値少なし。。。orz.
>ひさやんさん
なるほど!
300系は思いつかなかったのでスルーしてました。
しかし改めて調べてみると知らないステータスコードってたくさんありますね。