つまり完全テストモードです。
仕事ふらないでください。システムが止まったとかじゃなければ。(っても、関係者これ読んでない気がするが。
追記:
こんつめはじめるとチョコレートとチーズケーキばっかし食べるんですが、この前「なんか姿勢といい食生活といい格好といいLみたいだよね」といわれました。
いや、そんな頭脳があったら苦労せんのだよ。
そしてLはどうしてあんな食生活で太らんのだろうか。
もっと脳みそ使えばいいのか。
追記2:
デバッグしましょう!っていったら死ぬほど直しがきました。
死にそうです。
誰か短期でバイトしてほしいです。
ほとんどHTMLレベルの直しで、まぁなんだかrubyでrailsなので慣れてないと見にくいかもしれないけど、一応小手先のテクニック満載なので勉強にはなると思います。
大丈夫。俺でも一週間でruby書けるようになりました。
railsはなんか構造理解するのに時間かかったが・・・
間違いなくテストと成績です。
人生を通して、これだけはいい評価を得たことがありません・・・・・
テストで100点取っても成績が悪いこととかあったりするくらいに、成績に縁がありません。
キャラの問題なんだろうか。
気分転換に見ていたらシュールだったので。
http://mirage.tc/second_life_report_1/second_life_report1_7.html
http://mirage.tc/second_life_report_2/second_life_report2_7_LEFT.html
下のほうのフラッシュがシュールですよ。えぇ。
あ、いや。普通にレポートとしても参考になりましたよ。
まじめに1から見てみてくださいな。
プログラム全体を書き直さなくちゃいけなくて、場所を探すためgrepする必要が。
なにせ一人で作ってるものの全部で95ファイルもあるので、探すのも結構大変です・・・
秀丸でもできるんだけどもどうせならemacsでってんで、やってみる。
M-x grep
まぁこれだけなんだけども。
emacsでgrepすると見つかったファイルへのジャンプが楽で結構よかったです。
秀丸だと探してくれるだけなので。
しかしgrepするためだけにcygwinを入れることになりました。なんか萎え。
さすがに一日使ってると使えるようになりますね・・・・
正規表現の書き方が少し独特だったので変な感じだけどtabでsnippetしたり補完したりするのが便利。
あと結構細かいところが気が利いてるのでいいですね。
まぁ秀丸と比べるのもあれだけど。
蛇足:
meadowは日本人ががんばってたと思うので応援したいです。
応援だけだけど。
追記:
前、秀丸で編集してたやつとemacsで編集したやつで、インデントのとり方が違うのでソースがところどころキモイことになってます。
追記:
インデント。M-C-\で万事解決。
あぁキモイ。
MicroSoftの自動認証ソフトらしい。
今回の自動アップデートでインストールされてしまいます。
俺はもともと更新する前に確認するように設定していたので気づいたけど、何もしてない人は勝手にインストールされる模様。
正規版を使っていない人は、うっとおしい警告が出るようになるらしいので注意です。
※一応俺は正規版です。念のため。
なんでやねん!って思ってたら、無限ループというかうっかり再帰関数が再帰し続けてました・・・・・
気づくのに5時間。うぎゃ。
@inquiryとinquiryを書き間違えたせいです。
似たような名前の変数と関数には注意・・・・
リンクだけぺたりんこ。
頭のいい人が成功できるかどうかの境目まさにおっしゃるとおりでございます。
自信過剰な人間が使えるかどうかはおいておいて、頭がいいだけの人間は頭がいいと思われない可能性のほうが高い。
と、いうのは、結果的に自分の周りを見てみれば、積極的にアプローチしてくる人間ばかりなわけです。
つまり目立たないように努力するということは、他人から見れば「いないのと同じようになる」ということに他ならない。
俺も最近これを痛感する。
なにかといえば言ったもんがちなのである。
能力がなかろうが何しようが、アプローチする相手の狭い世界の中で一番になればまったく問題はないわけで、なにも世界で一番になる必要はない。
でも、世界一になりたいって?
それは、まだ人間の権威構造というものがよくわかっていない。
たとえば、はたしてエジソンは本当にすごかったんだろうか?
あなたはそれを自分で確認しましたか?
たぶん、あなたが成長する中で、誰かがすごいと教えてくれたということでしかない。
実際は一人で発明をしたわけではない(エジソンがチームだったというのは有名な話)し、ひょっとしたら優秀なブレインがいたかもしれない。
ほかにもノーベル賞学者が世界一なんだろうか?
それはノーベル賞というものが権威付けを行っているだけで、私たちはその人が世界一なのかどうかを本当は知らない。
(そりゃもちろん、私もノーベル賞学者を世界一の人々だとは「思います」)
つまり世界一になるためには、ノーベル賞選考委員に世界一だと思わせれば言い訳で、極端な話、世界一である必要はない。
そう。つまりは相手に自分の存在を知らしめることが最終的には重要なのであり、それがすべての第一歩となるわけです。
具体的に数字は知りませんが、世界中でそれなりの権威を持つものは一万はあるでしょう。一日一回ずつアプローチしても30年弱は活動し続けられます。
だったらさくさくやった方がいい気はします。
こういった議論は努力を否定するものではないです。
もちろん相手だって馬鹿ではないので、努力しない人間を認めたりはしないでしょう。
その人の狭い世界で一番になればいいのですが、その人の世界で一番になるのも結構大変です。
先輩の言葉だったような気がしますが、独りよがりの努力はオナニーなわけです。
他人にアプローチしてそれを見せることで、初めて努力といえるような気がします。
8割は自分への戒めなエントリーでした。
メールを送る時のバリデーションをどうしようかと思ったんだけど、どうせだからActiveRecordのバリデーションが使えないかという話。
参考サイト
http://railsapi.masuidrive.jp/module/ActiveRecord%3A%3AValidations#const_VALIDATIONS
http://d.hatena.ne.jp/moro/20060419/1145461336
けど自分で実装した方が早いかもね・・・
というわけで、validateとvalid?だけ実装したオリジナルクラスです。
まぁとりあえずこれだけあれば十分でしょう。
追記:
というわけで実装。
これを継承すればOK。
validates~がないけど、個人的にあれはあんまり好きではないので、これでいいかと思います。
#バリデーションつきクラス
class ValidateClassdef initialize(attributes = nil)
self.attributes = attributes
enddef errors
@errors ||= ActiveRecord::Errors.new(self)
enddef attributes
@attributes
enddef attributes=(args)
return unless args.is_a?(Hash)
@attributes = argsargs.stringify_keys!
args.each do |key, value|
self.send(key.to_s + “=”, value) if self.respond_to?(key.to_s + “=”)end
enddef [](attr_name)
begin
return self.send(attr_name.to_s)
rescue NoMethodError
return nilend
end
#String.humanizeはrailsの拡張
def human_attribute_name(attr)
attr.humanize
enddef self.human_attribute_name(attr)
attr.humanize
enddef valid?
errors.clearvalidate
if errors.size > 0
return false
else
return true
end
enddef validate
endend
前にテストがあるんだけどね・・・orz
まぁとりあえず妄想するのは自由。
最近単純にコーディングするのには飽きて、前だったら3日で終わったものが2週間とかかかるようになってしまったりしてるのですが、最近は調査・比較・分析・報告などなどをする方に興味を覚えてきました。
と、いうのも、普段仕事をする上で、相手によってはIT水準が論外すぎて、一緒に仕事ができないこととか多いんですが、そういう人たちにソリューション提供するのが思いのほか面白かったわけです。
やったこととかは単純で、情報共有のための方法論提供やらagile開発に関するコメント、あとはなんだかデータを見て所見でコメントしたりとか、まぁコンサルというのははばかられる程度ですが、いろいろ脳みそ使うのは割と楽しいです。
たいていは、バージョン管理だとかそういうミクロ、かつ、基本的なことばっかしなんですが、プロジェクト管理の方法提供とかまですることもあります。
実際は相手の才能も結構あったり、自分自身がコーディングと同時にやっているので割りとうまく回らないこともあるんですが、コーディングするよりはそっちの方が楽しいしやりがいもあると最近思ったりします。
で、ついでなので、コンサルティングというなんだか曖昧としたものについてチラッと調べてみました。
決して好きな女の子が戦略コンサル行きたいといっていたからではありません。
はい。
経営戦略をコンサルティングするため、キャリアの長いベテランコンサルタントが担当することがほとんどである。企業内コンサルタントについては、相談役という呼ばれ方がポピュラーであり、一流企業をリタイアした後に、再雇用や天下りで就任するケースが多かった。
こうした特性につき、新卒で戦略コンサルティングを任される事は皆無である。 就職の人気は非常に高く、収入の面でも最高クラスのコンサルタント。
はい。とりあえず、むちゃくちゃ高給らしいですね。いや、まぁ突っ込みどころはそれではないか。
コンサルといっても色々あるらしいですね。
東大生がすきそうなコンサルは戦略と金融というところでしょうか。よく名前聞くので。
とはいっても、これだけ見てもいまいちピンと来ないですね。
というわけで、企業のページ見てみましょうか。
http://www.mckinsey.co.jp/
お、東大もマッキンゼーはいってるんですね・・・・・知らんかった。
そういえばoisixの社長ももとマッキンゼーといっていた気がした。
とりあえず「学業において卓越した結果があること」とかいうのが非常にネックくさいが、たぶん課外活動の方は、嫌になるくらいやってはいるので、何とかなるかなぁ・・・・・?
とりあえず、今年はコンサル業務で金取れるといいな。まず手始めにあれを有料にしよう。
そのためには、とりあえずそれなりの腕を持ったコーダー探さんといけんのだけど。
難しいだろうなぁ。